刺し子

2015年09月28日

刺し子ふきん 2枚目

腕が疲れるので、1日に糸1本分ずつと決めて
ちょびちょび進めていた和ふきん。完成しました~♪
最初にお仕立てするタイプだと取り掛かるまでが大変だけど、
チクチクが終了したら即完成!というのはイイね♪




糸を勝手に余っていたこぎん糸に換えた結果、大変でした…。
縒りが甘い糸だと刺し子は難しいのね。
ところどころ糸がたるんでしまった。

でも、糸が太くなった分、フレンチノットの目が大きくなって可愛い♪
(↑がんばって良かった探し(笑))


吊るし紐は三つ編みと鎖編みが紹介されています。
前回は鎖編みではつまらんと三つ編みにしたので、
今回は鎖編み。
どちらでもあまり変わらないかな…。

これは編み掛けを入れておく籠の目隠しに使うのです~♪



参考:フェリシモ「針目の美しさを味わう 刺し子の和ふきんと敷布の会」



2015年09月21日

和ふきん経過

刺し子の和ふきん。
最初にお仕立てしてから刺し子チクチクなのですが。
縫い線も印刷されていて本当にただ縫うだけなので
さくっと終了したのはいいのですが。

図案を印刷してある水で消えるはずのインクが
消えなくなる恐れがあるので、アイロンは使うなって書いてある。
・・・あれっ?そうだったっけ?(←もう覚えていない(笑))

アイロンで折り目をつけずにひっくり返すのはかなり難しかった…。


そしていよいよ刺し子♪
このキットは針目まで印刷されているので、
ただその通りに縫っていくだけですが、これが楽しい♪♪




早く終わらせてクリスマス物に取り掛からなければ…と
焦っているのもあって、快調に飛ばしておりましたらば。
腕がダルい…。

やばい、まただよ。腱鞘炎の前兆だよ。
刺し子針が太いから力がいるせい?
1年前はもっと簡単に出来た記憶なんだけどなぁ…。
・・・
・・・
よく見てみたら、こぎん糸は刺し子糸より太かった(笑)。
ついでに縒りも甘いので、すぐにほどけてきちゃって大変。

刺し子糸とこぎん糸、私の目には同じ物に見える(笑)。
適当なことを言っていましたが、全然違ったわ。
餅は餅屋でないと駄目だったわ。


ここから先はクロスステッチと並行しつつ、
1日に糸1本分だけにしてのんびり進めるか。
(因みに、写真の状態で糸3本目。
写っていないけど、上側の外枠も終わっています。)



参考:フェリシモ「針目の美しさを味わう 刺し子の和ふきんと敷布の会」



2015年09月18日

フェリシモの和ふきん開始

リバティトレイ()の為にアイロンと手縫いセットを出したので、
ついでに夏前からずっと作りたかった刺し子ふきんを。
フェリシモのキット()のもう1枚です。

本当は今すぐにでもクリスマスクロスステッチに取り掛からないと
間に合わないので、「寄り道をしている場合ではないのに…」と
焦りつつ(笑)。





2枚セットのキットなのですが、全く同じ物を2枚作るのもねぇ…と、
同じくフェリシモのこぎん刺しキット()の残り糸を出してきました。

刺し子糸とこぎん糸、私の目には同じ物に見える(笑)。
1枚作って糸の必要量が分かっているから、
十分足りるのは確実なのでその点では不安はないが。
カエルと葉っぱなので緑の方が合うと思われるのが(笑)。
迷う所ですが、同じ物が2枚あってもなぁ、とやっぱりこぎん糸でいきます。

どうなるかな?
後がつかえているので、さくっと終わらせないとねー。



参考:フェリシモ「針目の美しさを味わう 刺し子の和ふきんと敷布の会」