道具

2017年06月27日

フロスオーガナイザー試用中

 
フロスオーガナイザーはと言いますと…。
現在はこんな感じで試用中。




寄ってみる。




・・・
・・・
片手で1本ずつ引き出せないんだけどさぁ…。
そういうもの?何か間違ってるんだろうか?

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2017年06月26日

残り糸de糸見本のその後

 
シャトルの残り糸一掃計画の一環として、
小さなモチーフを作って糸見本にしたいと妄想していましたが…。
ここで()。

地味~に進んでいます(笑)。




こういうのは下手に凝ると続かないので。
名刺カードにマステでペタっと貼るだけで。
メーカー名や糸名等の情報も手書きで。
負担にならないように手間は最小限(笑)。

名刺カード利用だと、後からでも自由に順番が入れ替えられるのと
裏面にも情報を書けるのがいいね!
今のところ、モチーフの作成日くらいしか記録していないけど(笑)。


「残り糸で!」が最優先コンセプトなので、
新しい糸が巻かれないと始まりませんし、
新しい糸を使っても残り糸が出なければそれまでですし。
今までの残り糸一掃が終わった今、あまり増えないんだけどね~。

ぼちぼち続けていきたいな、と。


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2017年06月16日

ヤーンホルダーを作りたい

 
ローズガーデンに手を出すなら、ヤーンホルダーが欲しいところ。
ほとんどが「シャトル+糸玉」のデザインだし。
大作は編みあがった所が引っかかるから、
糸玉から伸びる糸はなるべく短くして作業したいし。

前にもリズベスのアレが出た時に、作った事があるんだけどねー。
えっと…、コレ()。
近年は小さなモチーフ位しか手がけていなかったから使っていなかったのを
久しぶりに引っ張り出してみたところ…。

・・・
・・・
重い…。

作った5年前には全く問題なかったのに、
ここ数年で急速に身体が衰えた今となっては重い…。
これを手首に長時間かけていたら、確実に肩凝りか腱鞘炎になる…。


ここは1つ思い切って新しく作りましょう♪




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2017年06月15日

フロスオーガナイザーを作りたい

 
ステッチ環境を見直し中。
20代だった初心者の頃に1年位かけて確立していたけど、
どうも最近、身体にガタが出てきて色々と不便を感じるようになってきたので…。




まずはフロスオーガナイザー・・・もどき(笑)。
(・・・が主役なのに、写真ではよく見えないわけだが。)


今までは作成中は刺繍枠の下にある小分けできる箱に
ラベルごと入れていました。
半端糸もポイポイ適当に入れるだけでよくて便利だったの。

ところが、最近、色記号がなかなか覚えられなくなってねぇ…。
・・・ガタがきているのは身体ではなく頭か(笑)。

色番号を覚えてしまっているDMCだとそこまででもないけど、
記号も番号も覚えていないメーカーだとさ。
何度も何度も対応表を確認しないといけなくてさ…。
覚えられない自分にイライラしてストレスになるし、
時間の無駄も多い。


で。
対応表を見なくても、記号を覚えてなくても視認しやすいように
フロスオーガナイザーでも使ってみようかと。
色々と工夫しておられる先達方の力作を調べまくったけど…。

先生!
使い方が分かりません!!
(↑そこから?(笑))

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2017年05月30日

シャトルの使い分け♪

 
間が開いてしまいましたが、シャトル語り()の続き~♪

さてさて、目出度く無事にボビン式シャトルデビューを果たしましたが。
では今後はボビン式さえあれば事足りるかというと、そうでもなかったり。
ノーマルシャトルと比べて利点は多いのですが、欠点もある。


★ボビン式のメリット
・糸を引き出すのが簡単♪ (巻き戻す方はトントン?)
・引き出す糸の長さを自由に調節できる。
・100均ミキサーを改造した糸巻き器()を使えば糸巻き楽々♪
・最初に糸玉分として長めに残したい時に引き出すのも楽々。

★ボビン式のデメリット
・巻ける糸の量が少ない。
・分厚いのでリングの最後等で狭い場所をくぐらせにくい。
・耐久性が低い?使っている内に緩くなりそう?。
 (他メーカーでは使っている間にボビンが削れるので消耗品と聞きます)

以上、いずれもノーマルシャトル比の話ね。
これね、まとめると

太糸ならノーマル♪ 細糸ならボビン式♪

に落ち着きそうです。
因みに、私にとって太糸は40番以下、細糸とは80番以上です。
その間のは使った事がないので未知数。


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